2007年11月15日木曜日

週休2日制ならぬ酒休2日制を考える★★★☆☆

昔から酒は百薬長と言われています。長い人間の歴史から来るもので有るから間違いないと思います。
レ( ̄ー ̄)ナットク!!( ̄^ ̄/)
インターネットで次ぎの様な情報を見つけました。
下記引用さて、このお酒、アルコールについては最近新しい情報が発表されています。アルコールの特典として、血糖値・中性脂肪を下げ、脳卒中心筋梗塞の発生を予防すると言うのです。
但し、量が問題です。昔から酒は百薬長と言い、アルコールで体内を消毒するんだと言い訳しては飲んでいる方がいますが、
酒もってこい(*'с'*)ノ彡☆ばんばん!
当然飲み過ぎは逆効果です。飲みすぎれば肝臓を壊し血糖値・中性脂肪を高め、脳卒中や心筋梗塞を引き起こします。要は「ほどほどに」と言う事ですが、
( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
ここまで
この「ほどほど」がまた人それぞれに解釈が曖昧ですね。年末はどうしてもお酒にまつわることが多くなります。また私の様に毎日飲む人もたまには週休2日制ならぬ酒休2日制を考えたら如何かな

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